
14日(金)の夜から降りだした雪は15㎝ほどつもりコースは真っ白になってしまいました。
一時クローズしていますが雪が解け次第再開致しますのでご来場宜しくお願い致します。
11月1日(土)午前9時から標題のセミナーを羽後CCにて開催しました。
講師は日本プロゴルフ協会公認 深澤竜一プロが担当。
最初は挨拶から始まり、ゴルフの基本・マナー、パターの打ち方を教えたり、
プレゼントされたボールとパターに自分でサインやマークを書いたりしました。
そのあと、1番のスタートのティグラウンドで一般プレーヤーのティショットを見学。
ナイスショットすると、思わず拍手が出るなど和やかな雰囲気でゴルフのプレーに
触れることができたようでした。
実習編ではパッティンググリーンに集合し、プロに教えてもらいながらそれぞれが
思い思いに打っていたが、小学生と中学生の2部に分けパターゲームを行ってみました。
10Mぐらいの距離だったが2インする子供も出るなど、将来真面目にゴルフをしたら
秋田県代表の国体選手になるかもしれない…!
最後に全員で記念写真を撮り、大好評のうち終了しました。
基本講習を熱心に聞く生徒たち 室内パター講習①
(雨がふっていたため、基本的なパターの打ち方を教える)
室内パター講習② パッティンググリーンでの実戦練習①
パッティンググリーンでの実戦練習② クラブハウスに入る前にスプレーガンでクリーンにする
全員で終了のガッツポーズ
ホールインワンというのは出ない時は全く出ないが、一旦出始めると連続に出るみたいだ。
今シーズン7人目(実質6人目ですが)のホールインワンが出ました。
10月20日(月) 激安ハッピーデーのこの日、天候はくもり。
ゴルフ仲間4人でプレーしていた柴田幸二さん(湯沢市湯の原)がホールインワンを
達成しました。
6番172Yを得意の5Wで打つと、感触は良かった。
ビシッ!と捉えた球は、「大きいかもしれない!」と思ったらしい。
ところがグリーンに行ってみると、球がない。オーバーしたと思って外を捜したがない。
カップを覗くと、自分が使っていたスリクソンのボールが入ってあった。
9月26日(金)にホールインワン4号が出てから、約1ヶ月の間に気付けば4つの
ホールインワンが出た。
このままだとあと2つくらいホールインワンが出るかもしれない。
ぜひともまた出て欲しいところだ。
柴田幸二さん、おめでとうございます!!
柴田幸二さん
柴田幸二さんと同伴者の方々
この人はやっぱり“ただ者ではないと思う”
9月に№12でホールインワンを達成したばかりの小松田 知矢さんが、今度は
№3(101Y)で2度目のホールインワン!!
10月16日(木) 百打会(会長 加賀谷 良助さん)例会での事。
OUTスタートのこの日は調子が良かった。1番、2番と連続でパーで上がった。
問題の№3ホール 、9Iで打った球は持ち球のドローボール。
いい感じで打ったのでベタピンと思ったらしい。しかし、行ってみると…球がない!
もしかしてとカップを覗いてみると、自分が打っていたXXIOのボールがあった。
ドライバーの飛距離は抜群だけど、その割にアイアンの切れが悪かった。
そのアイアンに自信がつくと…!オリンピックは相当「勝てる」と思うが…?
10月31日に行われるホールインワン記念コンペが楽しみである。
今年、2度目の登場!
小松田さんと同伴者の方々
(左から菓子 誠さん、石井 正志さん、小棚木 富雄さん)とキャディ 岸本 亜梨紗